loading中...

スタッフ寸感

京都に行ってきました

★月刊武州路としてはたぶん2回目くらいの出来事が起こりました。そうです中山道特集について終点の三条大橋近辺に行ってきたんです。といえばお分かりのことと思いますが、そうです京都に行ってきたのです。京都と行っても旧中山道終点としての三条大橋周辺だけでしたから、基本は歩いてまわりました。その後はタクシーを使って街道や少し離れたところを沿いを巡ったあと、先斗町を歩くという日帰りの弾丸取材でした。京都に関しては外国の方が多い! ほとんど外国人! それが第一印象でしたね。(猫)

★初めて行った先斗町は鴨川沿いの狭い小路に飲食店が建ち並ぶ所でした! 鴨川と言えばテレビのサスペンスドラマによく出てきますね。鴨川を眺めてサスペンス2時間ドラマを思い出したのは私だけ?(兎)

紙メディア終了です

★皆さん長くご愛読頂きましてありがとうございました。自慢できるタウン誌だっただけに淋しいし残念です。Web版で楽しい企画を続けますので見てくださいね。(犬)

★県内を走りまわった愛車にお疲れ様と言います。令和7年の12月号で紙メディアとしての武州路は終刊になりましたが、ご感想など編集部に頂けたら嬉しいです。(狸)

難読地名がいっぱい

★特集の難読地名、行ってみたらその中に読めない地名が。「馬内」(うまうち、うまない、ばうち、まない?何だろう?)帰って調べたら『もうち』でした。読めない!  そのほかにも「万吉」「礼羽」「行衛」「村君」などがあります。これらはそれぞれ「まげち」「らいは」「ぎょえ」「むらきみ」と読みます。万吉は熊谷市、礼羽は加須市、行衛は川口市、村君は羽生市にあります。地名は人名と同じように特別な読み方をする物が数多く存在しています。難読地名の地を訪ねる特集でその難しさもおもしろさも体験しました。(猫) 

その他色々

★映画「国宝」を観てきました。3時間という長さを感じさせないほどの面白さでした。でも俳優さんも大変だなと思いました。本来は経験したことのない歌舞伎の難しさも演じなければならないのですから。難しい歌舞伎の世界、いっぱい練習したんでしょうね。     (犬) 
★生の落花生を見つけ、40分くらい茹でて食べてみました。美味しい! もう1回買ってきてしまいました。        (兎)  
★諦めかけていたプランターのピーマン。花が咲いて、見ると小さな実が…。うれしい!       (狐)  
★珍しいアケビが手に入った。紫色の皮を刻み、シソとミョウガの切ったのをいれた甘味噌炒めにして食べる。ほろ苦いが田舎の味がして美味じゃ〜。  (狸)